ThinkPad X240s 椅子から落として角が割れた


ThinkPad X240sを椅子の背もたれに立てかけて座っていたら、
座り直した拍子にX240sが角から落下・・・

液晶の外側のボディがかけちゃった。。。

Thinkpad X240s 落としたけど割れただけで壊れなかった

角から、いやーな落ち方をしたんで、もしや液晶パネルが割れた?
あるいは電源が入らなくなるかと思ったのですが起動や動作に問題なし。
ボディがちょっとかけるぐらいですんでよかった。


なぜか、歴代のThinkPadはどこかしらで落としてしまうんですよね。

電車で膝の上で作業していて滑らせて落としたり、
おいおい、なんでその状況で落とすの?と自分につっこみたくなる。

ThinkPadは一般的には頑丈とされていますが、
壊れない保証はないのでお気をつけください。

って、普通落とさないですよね・・・


ThinkPadが丈夫で壊れないことを実感した出来事



おすすめのSSD SanDiskがハイエンド「エクストリームプロSSD」9月発売


いままで、SSDといえばintel製を好んで使ってましたが
今秋からはSDカードでも信頼性のあるサンディスクになりそう

サンディスクがハイエンドSSD「エクストリームプロSSD」を9月上旬より発売する
独自コントローラを搭載し、連続読み込み550MB/sec、連続書き込み515MB/sec(240GBのみ520MB/sec)の高速性を実現するとともに、独自の「nCache Pro」技術により、長期使用による性能落ち込みを防ぐことに成功した。



下の写真はサンディスクのUltra plus SSDですが
37gしかないのでPCの軽量化にも一役買います。

サンディスクが2014年9月にハイスペックSSDエクストリームプロを発売


友人のThinkPad X240のSSDを換装するのに
サンディスクのUltraPlus SSDを初めて使いました。

Thinkpad X240のSSD感想に使ったサンディスクウルトラプラスSSD

240GBの容量なのにえっ!と思うお値段で
品質は大丈夫?と当時は不安になりましたが、
今でも友人のX240は快適に動いてるそうです。

9月に発売されるエクストリームプロといえば
サンディスクのラインの中で最上位に位置するモデルです。

いやー!PCライフがさらに楽しくなりますね。
SSD発売の9月に新しくThinkPad買っちゃおうかなと思ってます。

何かちょっと違うんじゃないって感じですが、それぐらい楽しみ♪

超、個人的な願望ですがこの秋にに次期モデルの
ThinkPad X250(妄想です)とかが出るといいなぁ~


X240に使ったコスパ最強SSDはこちら


X240sとイラストレーターCS6で名刺作成


母親に名刺作成を頼まれたので
ThinkPad X240sでadobeのIllustartorを使ってデザイン。

ThinkPad X240sとイラストレーターを使って名刺作成

文字だけの手抜きでシンプルな名刺になりました(笑)


最近は印刷業界の価格競争が激しくて、
自分で空白のカードを買ってきてインクジェットプリンタで印刷するよりも

印刷屋に出した方がきれいで、しかも安く出来たりします。

ちなみによく使う印刷会社はwebでデータ入稿が出来るプリントパック


昔は印刷会社に名刺を頼もうとすると
枚数が1000枚からとかだったけど

今は100枚以下でも、
まじ?ってぐらい驚きの価格で印刷が出来ます。


驚きと言えば・・・

アドビのイラストレータも同じで、ほんの、2,3年前までは
フォトショップなど全部そろえると30万円以上して
あこがれの高嶺の花というイメージでしたが、

今ではかなり敷居が下がって
ちょっとがんばれば誰でも使えます。

初期費用が全くかからないのがいいですよね。

ほんと、ノートパソコンやソフトなどの環境は恵まれすぎているので
あとは使う人が誰に向けて、何を作るのかってのが
大事な時代なのかもしれないですね。


手軽に使えるようになったアドビのソフト


8年前はThinkPad R40e ザ・夏休み的な写真を


8年ほど前、ThinkPad R40eを使ってました。
この頃はまだ、レノボじゃなくてIBM ThinkPad

8年前はThinkPad R40e

仲間内での水泳合宿にR40eを持って行って
写真の整理やメンバーブログなどを更新してました。

合宿先がかなり、いい感じの田舎だったので、
この頃はイーモバイルもつながらなかったし
宿泊した民宿はネット環境がなかった。

なので、今はなきウィルコムのWZERO3というPHSで
ネットにつなげていました。


世間はそろそろ夏休み?!なので夏休みっぽい、
田舎ライクな少し涼しくなるような写真を(笑)

ザ・夏休みな風景
越後中里の田園風景
ここで水泳合宿
あ~泳ぎたい

久しぶりに泳ぎたくなってきたな~

さて、もう一仕事しましょっと


夏の暑さにも負けぬThinkPad X240s


夏の暑さにも負けぬThinkPad X240s


あつ~~~~い

暑い日が続きますが、お変わりないですか


門前仲町のマクドナルドでThinkPad X240s

門前仲町で用事を済ませて帰ろうとしたんだけど
駅まで歩くのにあまりの暑さに耐えかねてクールダウン

といってもホットコーヒーですが 笑


わが、X240sはこの暑さにもめげず元気に働いてます

人間は暑いだなんだかんだいいますが、
パソコンって文句一つ言わないからある意味すごいな。

昔のThinkPadだと、夏の暑い日はパームレスト付近が
大丈夫?って心配になるほど、かなり熱くなっていました。

旧機種と比べるとX240sは不快になるほどの熱さはなく
むしろクーラーが、ガンガンに効いた店内では
ボディの温度はほとんど変わらないですね。


ThinkPad 最軽量対決 X240sと新しいX1 Carbonの違い
ThinkPadが人気の理由を5つあげてみた
笑っていいとも 収録スタジオ アルタに行ってきた


ThinkPad 最軽量対決 X240sと新しいX1 Carbonの違い


ThinkPad の中で持ち運び重視の最軽量モデルを選ぶなら・・・

12.5インチのThinkPad X240s
14インチの 新しいThinkPad X1 carbonの2択になります。

新しいThinkPad X1 CarbonとThinkPad X240sを比較


新しい X1 carbonの重さは液晶、
X240sの重さは液晶・SSDによって変わる


最軽量で選ぶなら1.28kgの新しい ThinkPad X1 cabonですが

液晶の構成によって重量が変わるのでご注意を。

2560×1440 WQHD液晶搭載時なら最軽量の1.28kg
1600×900 HD+液晶搭載時は約1.34kgでX240sと同じ重さ
マルチタッチ液晶なら約1.5kgになりX240sよりも重くなります。



ThinkPad X240sを最軽量にすると・・・

X240sのHDDをSSDに交換して重さを実測すると1.29kg

Thinkpad X240s SSDに換装済みの重量を実測

重さは、ほとんど新しいX1carbonと変わりません

約10gの差なのでうまい棒1.5本分ぐらいX240sが重い(笑)

ThinkPad X240sも HDDかSSDを選ぶか、
液晶をマルチタッチ対応にするかで重量が変わります。

1gでも軽い方がいいという方は下表を参照して
直販サイトでの構成をカスタマイズするといいでしょう。


■ThinkPad X240s と 新しい ThinkPad X1 Carbon 比較表



 
重量
  • 約1.29kg(SSD搭載時)
  • 約1.34kg(HDD搭載時)
  • 約1.5kg(マルチタッチ・ディスプレイ搭載時)
  • 約1.28kg(2560×1440 WQHD液晶搭載時)
  • 約1.34kg(1600×900 HD+液晶搭載時)
  • 約1.43kg(2560×1440 WQHD マルチタッチ液晶搭載時)
  • 選択可能CPU
    • Core i3-4030U
    • Core i5-4200U (1.60GHz, 3MB, 1600MHz)
    • Core i7-4510U
    • Core i5-4210U (1.70GHz, 3MB)
    • Core i5-4300U (1.90GHz, 3MB, 1600MHz)
    • Core i7-4550U (1.50GHz, 4MB, 1600MHz)
    • Core i7-4600U (2.10GHz, 4MB, 1600MHz)
    選択可能OS Windows 8.1 (64bit)
    Windows 8.1 Pro (64bit)
    Windows 7 Professional 64bit SP1
    Windows 7 Professional 32bit SP1
    Windows 8.1 64bit
    Windows 7 Professional 32bit SP1
    Windows 7 Professional 64bit SP1
    Windows 8.1 Pro 64bit
    最大搭載メモリ 8GB 8GB
    液晶サイズ 12.5インチ 14インチ
    液晶解像度
    • 12.5型HD液晶 (1366×768)
    • 12.5型HD液晶 (1366×768 IPS)
    • 12.5型HD液晶 (1366×768 IPS) マルチタッチ対応
    • 12.5型FHD液晶 (1920×1080 IPS) マルチタッチ対応
    • 14.0型HD+液晶(1600×900 250nit 光沢なし)
    • 14.0型WQHD液晶(2560×1440 300nit IPS 光沢なし)
    • 14.0型WQHD液晶(2560×1440 270nit IPS 光沢なし) マルチタッチ対応(10点)
    グラフィックス インテル HD グラフィックス 4400 インテル HD グラフィックス 5000, 8GB
    サイズ 約 横305.5x 縦208.5x 厚さ17.7mm 約 横331.0 x 縦226.8 x 厚さ13.2-17.7mm(最薄構成時)
    バッテリー駆動時間 最大 約11.8時間 最大 約14.3時間
     
    ※2014年8月2日現在。実際とは異なる場合もありますので 直販サイトでお確かめください



    ■ X240sと新しい X1Carbon 大きさの違い

    選べるCPUやグラフィックのスペックが高いのは新しい X1 carbonですが
    14インチなのでX240sよりも一回り大きくなります。

    ThinkPad X240s 新しいThinkPad X1 Carbonの重ねてみる
    ThinkPad X240s と新しい X1 Carbon の大きさ ディスプレイを開いて比較


    ■ 新しい ThinkPadX1 carbonの気になるところ

    X240sと新しい X1 carbonを選ぶ上で特筆すべきことは

    新しいX1 carbonの特殊なキーボード配列と
    タッチパネル式のファンクションキーをどうとらえるかですよね。


    タッチパネル式のファンクションキー

    新しい X1 Carobonのファンクションキーはタッチパネル式


    バックスペースとデリートキーが横並びの特殊なキーボード配置は使いづらそう。

    ThinkPad X240s 新しい X1 Carbonの違いを比較

    キーボードの打ちやすさ、キータッチの感触という点では
    X240sも新しいX1 carbonもすごくいいですね。



    ■なぜ、ThinkPad X240sにしたのか

    ちなみに私はThinkPad X240sを使ってますが
    新しいX1 Carbonを見送った理由をあげてみると

    ・常に持ち歩くのに14インチだとちょっと大きい
    ・オンボードSSDのためトラブル時交換ができない
    ・意外と使うSDカードスロットがない
    ・タッチパネル式のファンクションキーが使いこなせなそう



    でも・・・

    新しい X1 carbonを使ってみたいなと
    物欲は刺激されてます(笑)その理由も

    ・14インチなのにX240sを凌駕する重量
    ・フルサイズで打ちやすいキーボード
    ・タッチパネル式のファンクションキーをちょっと使ってみたい。
    ・X240sよりもバッテリー持続時間が長い



    なんか、こうやってあげると矛盾しまくってますが・・・

    新しい機能が満載な新しい X1 Carbon だけに
    気になってることは確かです。


    Thinkpad X240s と 新しい THinkPad X1 Carbonどっちにする?

    女子友達が英語キーボードにして新しいX1 Carbonを使いこなしてるんですが
    女性がX1 Carbonってちょっとかっこいいですよね。

    新しい Thinkpad X1 carbonのユーザーさんを見てると
    インスピレーションでびびっときて(古い 笑)
    「これいい!」と購入してる方が多いように思います。


    ThinkPad X240sをさらに詳しく見る

    新しい ThinkPad X1 Carbonをさらに詳しく見る


    T440p Windows8.1で電源を入れたら「しばらくお待ちください」のまま止まる 解決法


    電源を入れたら青い画面で「しばらくお待ちください」
    とクルクル回ったまま先に進まない場合の解決法


    結論から言うと、
    「System Update」でドライバをアップデートしたらなおりました。


    ある日、ThinkPad T440pを使っている店長から
    T440pの調子がおかしいとチャットが飛んできました

    電源ボタンを押して指紋認証の前に
    青い画面の中央に「しばらくお待ちください」という字が出て、

    クルクリと回る表示が出て、
    それっきりしばらくたっても何も起きない
    ので

    電源を入れなおすと何事もなかったように、
    いつもの認証画面になります。

    それが、5回に1度位の頻度です。


    毎回じゃなくて5回に1度ぐらいの頻度ってのが
    これまたやっかいですよね。

    店長にやってみるようお願いしたのが
    ThinkPadのドライバを一括でアップデートできる「System Update」です。


    「System Update」のやり方

    スタートメニューからSystem Updateを検索してクリックします。
    (コントロールパネルからも起動することが可能)

    困ったときのシステムアップデート



    System Updateへようこそ画面が出たら「次へ」をクリック

    次へをクリック



    レノボのサーバーに接続して、
    アップデートできるドライバの一覧が自動的に出てきます。
    この際、インターネットにつなげておく必要があります。

    3つのタブすべてのドライバをアップデートする

    1.重要な更新
    2.推奨更新
    3.オプションの更新

    3つのタブ全部の「すべて選択」にチェックを入れて
    アップデートするといいでしょう。

    一つ一つ個別にアップデートしながら症状が変わるかどうか
    確かめるのもいいですが、検証に時間がかかるので
    すべてのドライバをアップデートすることをおすすめします。


    ちなみに今回のトラブル時に
    店長がアップデートしたドライバは以下の4つ


    ・Auto Scroll Utility
    ・Intel WLAN Driver
    ・Lenovo QuickControl
    ・Sunplus Integrated Camera Driver


    何が原因で電源を入れた後、止まっていたのか追求は出来ませんでしたが、
    アップデート後は1度も止まることなく電源が入って快適になったそうです。


    この手の症状でレノボのサポートに電話すると
    BIOSをアップデートするよう指示されることが多いですね。

    BIOSアップデートもSystemUpdateの
    「オプションの更新」タブから行うことが出来ます


    無線LANが頻繁に切れるなどのよくあるトラブルも
    「System Update」でドライバを更新すると直ったりします。


    困ったときにはまず、「System Update」してみるといいでしょう。


    ThinkPadが人気の理由を5つあげてみた


    ThinkPadといえば言わずと知れた
    ビジネスマン、プログラマ、研究者の使用率が高い
    現場で使えるノートパソコンです。

    なぜ、即戦力として現場で
    ThinkPadが好まれるのか。


    ThinkPadは実用性最強のノートパソコン
    ThinkPadの中でも特に人気があるX250のスペック・詳細を確認


    ThinkPadを8年ほど使ってみて、人気の理由を5つあげてみた。



    ■定評のある打ちやすいキーボード

    ThinkPadのキーボードは打ち心地がよくて
    長時間の作業が楽しくなる。

    キーを打つのが楽しくなるノートパソコン

    ThinkPadは12.5インチから15.4インチまで
    ラインナップがありますがそのどの機種でも
    キーボードが打ちやすいと定評があります。

    文字キー部分は指にぴったり合うようにくぼんでいて
    逆に一番下のスペースキーは親指で押しやすいように
    こんもり、キーが出っ張っています。

    ThinkPadのキーボードは打ちやすい

    一般的なノートパソコンはすべてのキーが真っ平らですが
    ThinkPadは指の形状に合わせてキーが作られているので
    長時間でもご機嫌にタイピングができます。

    キーを打つとほどよい跳ね返りがあり、
    ボディ側がたわみもほぼないので打ちやすいですね。

    キーをよく打つプログラマやライターさんにも好まれています。



    ■使い慣れたら離れられないトラックポイント

    トラックポイントを使ったことのない人から見れば
    なんであの赤いぽっちが使いやすいのか
    理解ができないとよく思われがちですが・・・

    使い慣れたら離れられないトラックポイント
    これ、慣れると、他のノートパソコンを使えなくなります。

    実際に初めてThinkPadを使う友人に1ヶ月でいいから
    マウスを使わずトラックポイントのみを使うよう指令を出したら

    最初はぶつぶつ言っていたものの
    いまは慣れてトラックポイントの虜になってるようです。

    効率的な作業を求めるのであれば
    トラックポイントなしでは考えられないです。

    トラックポイントがあることでホームポジションを崩さず作業出来る

    一般的なノートパソコンで作業をするとして
    タッチパッドやマウスを使うと

    「文字を打つとき」と「カーソルを操作するとき」

    ホームポジションから手を動かす必要が出てきます。
    長時間PCを使えば使うほど余計な時間が増えます。

    トラックポイントであれば文字を打つのもクリックをするのも
    カーソルを動かすのもホームポジションを全く動かすことなく
    すべての作業ができるので非常に作業が効率的になります。



    ■余計なソフトが入っていないシンプルな構成

    大手日本製メーカーのノートパソコンを購入すると
    いろいろと使わないソフトが入っていて、
    使う前に余計なソフトを削除して使うという

    なんとも、非効率的なことが多々ありました。


    ThinkPadではほぼ、そのままつかえる
    シンプルな構成が好感が持てます。

    削除するとしても使用期限が短いセキュリティソフトぐらいなので
    すぐに業務に投入できるのもいいところ。



    ■ボディの剛性が高く壊れにくい

    現場の最前線で使うことが想定されているので
    頑丈で、基本的には壊れにくいです。

    こんな状態になっても壊れない?!

    過去、砂浜でキーボードが砂で覆われたり、
    キーボードにあやまってコーヒーをこぼしたことがありましたが
    壊れることなく、今でも動いています。
    (絶対に壊れない保証はありませんので、あしからず)


    ■圧倒的なコストパフォーマンスと拡張性

    同じスペックの他社ノートPCで比べてみると
    ハイスペックなThinkPadがかなりお安く手に入ります。

    気軽にメモリやHDDを交換できるのも便利で
    故障時や緊急時にすぐに自分で対処できたり、
    自分好みのスペックにカスタマイズすることも魅力の一つ

    Thinkpadはドライバー1本でHDDが交換可能


    以上の5つを一言でまとめると

    ThinkPadは実用性が最強なお仕事に強いノートパソコン


    だからこそ、企業で大量受注があり、
    ビジネスマンのイメージが強いんですね。

    実用性を第一に考えるのであればThinkPadはおすすめです。


    ThinkPadの中でも特に人気があるX250を詳しく見る


    ThinkPad 次期モデルはX241?X250?


    ThinkPad X240sが発売されて
    そろそろ1年がたとうとしています。

    ThinkPadの次期モデルは?X241?それともX250?

    発売当初のX240sは右クリックがしにくかったりと
    大幅モデルチェンジで戸惑うところもありましたが
    1年たって、操作感は落ち着いてきた感覚です。

    こうなってくると気になるのは
    次期モデルがどうなるのか?


    マイナーチェンジ的にX241になるのか
    それともX250として生まれ変わるのか。

    時期的にはもう少し先になりそうな気がしますが・・・


    X240sを1年使いつづけているので
    トラックパッドの操作は慣れて全く問題ないですが

    やっぱり、X230以前の機種と比べると
    操作感をもっとよくできるのではと思います。

    タッチパッドは一体型のボタンではなく、
    左、右、スクロールボタンが独立してくれると
    かなり使いやすくなるんじゃないかと
    個人的に勝手に期待しています。


    トラックパッドの操作感が今よりも上がったら
    次期モデルはおそらく、即買いですね(笑)


    ThinkPad X240s トラックパッドクリック感の変化


    ノートパソコン フルサイズキーボード(19mm)で 打ちやすい機種は?


    ノートパソコンだと
    キーボードが打ちにくいから使いたくない・・・


    そんなあなたに一度試してもらいたいのがThinkPad T440sのキーボード

    ThinkPad T440s ノートパソコンだけどフルサイズのキーボード


    ThinkPad T440sのキーピッチはフルサイズの19mm
    キーストロークも余裕の2mmと、しっかりとした押し心地があります。



    今日、突然デスクトップのマウスが壊れたので買いに行くついでに
    ヤマダ電機で他社、ノートパソコンのキーボードを触りまくってきましたが・・・

    キーピッチはフルサイズでキーストロークも
    しっかり確保されているんだけど

    どうも押し心地がふにゃっとしたものが多くて
    ThinkPad のように適度な跳ね返りで
    打ちやすそうなキーボードはみつかりませんでした。


    ThinkPadが長時間キーボードを使う
    プログラマーやライターさんに好まれる理由が分かります

    特にT440sやT440pのキーボードの押し心地は絶妙で
    作業したくなるキーボードに仕上がってるなと感じます。


    ThinkPad T440sのキーボードの打ち心地を動画で