成田空港 デルタスカイクラブラウンジの離れ小島テーブルを貸し切ってX270


日本出発前にデルタのスカイラウンジで一仕事
ThinkPad X270を海外に持って行くのはお初になります。

ThinkPad X270 出張前 空港ラウンジで一仕事

成田空港のデルタスカイラウンジには
軽食や飲み物が置いてあるすぐ近くに
離れ小島のような2つの大きなテーブルがある。

成田空港 デルタスカイラウンジ 離れ小島の2つのテーブル

ある時から椅子が撤去されて
立ち食いみたいなスペースになっていたのが
最近、また椅子が復活。

成田空港 デルタスカイクラブラウンジ 離れ小島の椅子が座りやすい

このいすが姿勢良く座りやすい。


滑走路から飛び立つ飛行機を窓から見ながら・・・

飛行機の離陸を見ながらThinkPad X270

一仕事するするといつもよりはかどるから不思議。


すぐ後ろに軽食、飲料スペースがあり
いつでもエネルギー補給できる。

後ろには軽食と飲み物スペース

ゴールデンウィーク前だからか、かなりすいていて
仕事をするには最高に集中できる環境。

最近は出国前に早めにラウンジに来て一仕事するのがルーティンに。


こうやってノートPCで仕事をしていてふと、
14年前ぐらい、デスクトップPCだけ使っていたことを思い出す。

当時はこんな時代が来るなんて考えもしなかった。

スペックが低くて値段も高いノートパソコンを買う意味がよくわからないって思ってましたが・・・

昨今、性能も上がり、PC1つあれば、どこでも仕事ができる。
ThinkPadのおかげでノートPCのありがたみを感じるように。


ノートパソコン1台あればなんでもできる

成田エクスプレスから、かれこれ3時間以上
X270でネットやメール送信したり、画像加工などしてるけど
まだバッテリーは半分以上残っている。

X270 バッテリー残量 3時間使って残りが・・・

フロント3セル+リア3セルでこの駆動時間ですから
普通に使って5,6時間は実働してくれそうです。

いつもはこまめにacアダプタで充電してましたが
今回は飛行機で電源をとればいいやってことで
集中してひたすら作業。いい時間です。


ThinkPad X270が届いた X260と違いはさほどないが、長く愛される定番機種