ビジネスでGoogleスプレッドシートとエクセルの連携が便利


出先で ThinkPad X250 を開いて
取引先と共有しているGoogleスプレッドシートを編集中。

ThinkPad X250でグーグルスプレッドシートを編集中

商品在庫や売り上げ、発送など変動する情報を
共有するのにGoogleスプレッドシートが便利です。

ビジネスシーンではまだエクセルが多用されてますが
関数なども使えるので簡単な在庫管理程度なら
エクセルがなくてもスプレッドシートで十分

Googleスプレッドシートからエクセルファイルへの書き出し保存
既存のエクセルファイルからスプレッドシートへインポートも可能。



Googleスプレッドシート → エクセルファイル

「ファイル」→「形式を指定してダウンロード」→「Microsoft Excel(.xlsx)」

グーグルスプレッドシートからエクセルに書き出す

複数のシートがある場合でも
すべて一つのファイルとしてダウンロードが出来ます
以前に比べて互換性が上がったように感じる。



エクセルファイル→ Googleスプレッドシート

パソコン上にあるエクセルファイルを
スプレッドシート上にアップロードできる

ファイル → インポートを選択

グーグルスプレッド-シートへエクセルファイルをインポート


ローカルのエクセルファイルをアップロード

インポートからアップロードボタンを選択


インポート操作を選択することでスプレッドシートへ変換が完了。

インポートの形式を選択する

既存のエクセルファイルを
スプレッドシートにアップロードしておけばバックアップになるし、

ネット環境さえあれば、複数のパソコンで1つのシートを
どこにいても管理できるようになります。


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