省スペースでデジタルサイネージ X1 Yoga テントモード


ライブで物販を担当。
初代ThinkPad X1 Yoga をテントモードにしてプロモーション映像を流す。

省スペースでデジタルサイネージ X1 Yogaのテントモードを活用

昨今、目にするデジタルサイネージ(=電子看板)ですが、
展示会場のブースだと、40インチ~50インチサイズ
価格、大きさ的に簡単に導入できる物ではなかったりする。


今回のライブ会場は狭く、物販スペースの確保が難しい場所。
X1 Yogaのテントモードなら、省スペースでどこでも設置が出来る。

さすがに、40インチ以上のディスプレイとは迫力が違いますが、手軽さと機動力では圧倒的にX1 Yoga。

x1 yoga 省スペースでも設置可能

14インチと大さが絶妙で、明るい液晶は遠くからでもそこそこ目にとまる。

X1 Yogaにお手製のポップを取り付けて、あっという間に販売準備完了。
設置時間はわずか3分程度。

映像撮影も担当していたので、
設営に時間はとれなかったけれど
最小の時間で最大限の効果という意味ではいい感じ。

今回は突貫工事感が満載ですが、
ポップの工夫次第では立派な販売ブースに出来そうですね。


ライブ中はテントモードのまま、映像をタッチ操作で止めて
側面にある電源ボタンでスタンバイ。

初めて、側面にある音量、電源ボタンが便利だと感じた(笑)

X1 Yoga 側面の電源ボタンと音量ボタン

最近よく使ってるのが、充電式のデジタイザーペン
手書きメモや注釈など、思い立ったときに入れられる



ビジネスの現場でもThinkPad X1 Yogaなどのペン内蔵式の機種で、手書きが使われるようになってるそう。

なんといっても、ペンが本体に収納できて
自動で充電してくれるってのが便利です。


ペンは細くて短いけれど、手書きで文字を書く程度なら十分。
デジタイザーペンを別で持ち歩くとなると、きっと面倒で使わない。

X1 Yoga ペン 手書きには抜群

お絵かきはしない、ビジネス向けの機種なんだなーと改めて実感。
購入から2年たって、ようやくX1 Yogaを活用できてる感があります(笑)

スマホでもペン内蔵の機種が販売されているので、今後はもしかしたら、ペン付きのThinkPadがビジネス用としても普及していくのかも。


ライブ会場でX1 Yoga

X1 Yogaの360度回転する液晶や
デジタイザーペンは使わないかもと思って購入したけど
今回みたいに用途が明確なときは圧倒的に便利。

販売員さんや保険外交員さん、外回りの営業さんなどなど
出先でプレゼンする場合はX1 Yogaはぴったりですね。


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