ThinkPad X1 Carbon 2017を持ち運んでビーチバーへ


お昼時、ちょっと小腹をみたそうってことで
ワイキキビーチ沿いにあるモアナサーフライダーのビーチバーへ。

Thinkpad X1 Carbon 2017 持ち運んでハワイモアナサーフライダーのビーチバーで乾杯

昼間からギターの生演奏が響き渡るテラス席で
シャンパンをお供にThinkPad X1 Carbon 2017を開いて一仕事。

ちょっと歩くと刺すような日差しで汗びっしょりになるけれど、
日陰は心地よい風が吹き抜けて気持ちがいい。
湿度が低いからかさらさらしている。

ThinkPad X1 Carbon 2017 をワイキキビーチで片手持ち

ハワイでPCを持ち運ぶときは12.5インチのX270が定番ですが
今回は試験的にX1 Carbon 2017を持ち歩いています。

重量わずか1kg程度、薄くて軽いので
ワイキキ内を散歩するときも全く気にならない。

液晶を180度開くとこの薄さ!

ThinkPad X1 Carbon 2017 液晶を180度広げてみるととにかく薄い

本体の剛性も申し分なく、片手持ちも楽々


カバンの中にスマートに収まります。

X1 Carbon 2017 カバンからぱっと取り出せる

X1 CarbonにはフルサイズのSDカードスロットがなく、
MicroSDカードスロットがあるのみ。

ほぼ、毎日、写真や動画を取り込んでいる自分にとっては結構ネックになって、いままでX1 Carbonを使うに至りませんでした。

しかも、SIMスロットと併設されているため、
ひんぱんに出し入れするような使い方には向きません。

ビデオカメラの映像や写真を取り込むために
カードリーダーが必要になるのはちょっと面倒。

ただ、第5世代のX1 Carbonでサイズが小さくなり、
めちゃくちゃ薄くて、持ち運ぶのも全く苦にならない。

ちょっとしたデメリットを
吹き飛ばしてしまうような携帯性と使いやすさです。

実際に持ち運んでみるとSDカードスロットがなくても別にいいかと納得させてしまう出来ですね。

圧倒的に薄く持ち運びやすいThinkPad X1 Carbon 2017

雰囲気のいい場所ではスタイリッシュなX1 Carbonがぴったり。

キーボードも抜群に打ちやすくて
膝の上に本体をのせても、違和感なくてきぱきと仕事がすすむ

X1 Carbon 2017 キーボードが打ちやすく膝の上にのせても違和感が全くない。

薄くて軽くて操作性も言うことなし。

材質はカーボンとマグネシウム合金で肌触りもよく高級感抜群。
さすがThinkPadのフラッグシップ機。

2017年モデルのX1 Carbonが
やたら評判がいいのもうなずけます。


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