ThinkPad T460s 英語キーボードを選んだ理由は・・・


今日、届く予定の ThinkPad T460s
キーボードは英語配列のキーボードを選択しました。

ThinkPad T460s 英語キーボードを選んだ理由

T460sと同じ14インチのThinkPad X1 Yogaの
日本語キーボードを使っていて気になったのが・・・

キーピッチ(キーの間隔)が19mmで打ちやすい!と感じつつ、普段使ってるThinkPad X260の英語キーボードに比べると

タイピング時、右手の移動距離が長く、微妙な差なんだけど、どうも効率悪く感じてしまう。

日本語キーボードはエンター バックスペースまでの距離が長い


英語キーボードの場合、
よく使うエンターキーとバックスペースキーが横に長い。

X260 英語キーボード

ホームポジションをあまり動かさずタイピングできるので集中力がアップするんですよね。

フルサイズキーボードは最高に打ちやすいんだけど、
なるべく手の移動は最小限にキーを打ちたい

今回は快適 & 高速タイピングに焦点を当てて、キーピッチフルサイズ(19mm)を確保しているT460sでは英語キーボードを選択しました。



英語キーボードのきっかけは・・・

昨年までは日本語キーボードをずっと使ってきたのに、なぜ英語キーボードを使い始めたかというと、

お世話になっているバリバリ仕事の出来る社長!さんが英語キーボードを使っていたから。

英語キーボードを使い始めたきっかけは・・・

キートップにカナ文字が印字されてなく、単純にかっこいい!という理由がほとんどだったけど、

実際に使ってみて慣れてくると、これが心地よいほど打ちやすい。



T460sのキーボードは評判がいいので

T460sのキーボードは評価が高いし、元々打ちやすい19mmのキーピッチに手の移動が少ない英語キーボードにしたら最強なんじゃないかと個人的に感じています。

PCメーカーによっては製造単価や開発費用を抑えるために、サイズや厚さが変わっても同じキーボードを搭載している場合もある。

英語キーボードは印字がシンプルでかっこいい

ThinkPadはT460s X1 X260とそれぞれ、打ちやすさは確保しつつ、形状に合わせてすべてキーボードが微妙に違っています。

使い込むほどに印象が変わったりもするのでT460sのキーボードがどのような打ち心地なのかが楽しみ。

ThinkPad T460s 日本語キーボード

ちょっと触った印象では、過去モデルのT450sやT440sの方がしっかりした打ち心地があって、好み。

T460sのキーボードはT450s,T440sに比べると、薄くなった割には打ちやすさを確保しているな程度の感触でした。

これもじっくり使えば印象が変わるかもしれない。


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