ThinkPad X240s フルHDが届きました!とりあえずは簡単な感想を・・・

ThinkPad X240s FHDが届いた! まずは感想を・・・ ThinkPad X240sのスペック・詳細情報


ThinkPad X240s フルHD(マルチタッチ対応)を購入された
CHKAKI(ちかき)さんから写真付きでレポートが届きました。

X240s フルHDタッチパネル対応はどうなのか?

数日使って使用感が変化してるのも参考になります。
CHKAKIさんのファーストインプレッションをどうぞ!


マルチタッチ非対応よりも厚い

どうやらFHDタッチパネルのせいで液晶側の厚みが増しているようです。

ThinkPad X240s マルチタッチ(タッチパネル)対応は液晶部分が厚くなる

実測でゴム足を除いて20mmくらいの厚みです。

それでもX240の非タッチモデルよりはちょっとだけ薄いですし、
X240のタッチモデルよりはやはりだいぶ薄いです。

X240s サイズの違い 参考データ:
約 横305.5 x 縦208.5 x 厚さ17.7mm
約 横305.5 x 縦208.5 x 厚さ19.7mm(マルチタッチ・ディスプレイ搭載時)


マルチタッチ非対応よりも重い

実測で1400gくらいあります。HDDはSSDに換装済みでの重さです。
ま、やはりX240の非タッチモデルよりも少しだけ軽いです。

参考:マルチタッチ非対応 X240sを実測した重量: 1.29kg
(約100gマルチタッチ対応のX240sが重くなる)


タッチなしのノートには戻れない・・・

タッチが便利

特に、12インチサイズの画面でマウスポインタを探さずに
タッチで操作できる場面などは本当に便利です。

僕はPCのタッチパネルには全く興味がなく、
FHDがほしくてこれを仕方なく買った感じなのですが、

実際触ってみるとタッチなしの
ノートには戻れないと思うくらい便利です。


慣れてくれば、タッチパネルとトラックポイント、
トラックパッドの3つをうまく使い分けて
かなり効率的に操作ができそうです。

個人的には写真もやっているので、
据え置きPCは画面を触りたくないし画面も大きいから非タッチ、

持ち出すノートは利便性を考慮して
タッチかなと思うようになりました。


FHDは情報量が多くていいけど字が小さい

思っていたより字が小さくて最初は焦りましたが、すぐ慣れました。
情報量が多いことのほうが魅力的です。


個人的には薄さと軽さを求めて買った部分もあるので
少し残念な部分もありますが、許容範囲だと思っています。



さらに、X240s フルHDを数日使ってみて、
使用感の変化も報告してくださいました



職場に持っていくようになって
印象が変わりました


X240sが届いたときは、
非タッチパネルモデルの薄さと軽さを知っていたので、
厚くて重くなったなという印象だったのですが、

仕事に持って行って、以下のように印象が変わりました。

・剛性度、薄さ、軽さ、大きさのバランスがとても良い
・街中で膝の上で作業するときなど、大きさがちょうどよい
・移動時に閉じて手に持って歩いても、とても薄く感じる
・マシンパワーは十分に高い

僕は外ではあまり重い作業はしませんが、

ちょっとした合間にもさっと取り出して作業しようと
思わせてくれるバランスの良い筐体です。


この数日でかなり好きになりました。


いや~、非常に参考になりました。

CHKAKIさんレポートの一つ一つに触れていきたいんですが、
長くなってしまうので別記事にするとして

ここでは1つだけ、

12.5インチ液晶でのフルHD表示について

フルHDの見やすさってどう?

私の場合は14インチのThinkPad T440sですら
文字が細かくて目が疲れたので、

正直、12.5インチのフルHDなんて文字が細かすぎて
とてもじゃないけど長時間、見てられないし、
眼精疲労で逆に作業効率が落ちる。と思ってました。


だけど、ThinkPad X240のフルHDを持ってる友人に聞くと
文字が小さいことは、別に、問題ないし慣れた。といわれるし、

CHKAKIさんも最初は小さい文字に戸惑ったけど
情報量の多い方が魅力的とおっしゃっているので

もしかして、自分は少数派?!と思ったりもしました。

どちらにしても、個人差がある部分ですので
私とは違う感想をいただけて、非常に参考になります。

CHKAKIさん、今回もありがとうございました!


フルHD液晶に対応したThinkPad X240s さらに詳しく

ThinkPad X240 フルHDの見やすさと解像度の選び方
ThinkPad X240s X240 IPS液晶と普通の液晶の違い
直販とレノボカスタムショップ(実店舗)どちらで買うとお得か? CHKAKIさんレポート



東京タワーの見える芝公園でアウトドアThinkPad


お友達の社長さんの会社に勤めている女性スタッフが
今月いっぱいで退職するというので

10秒メッセージを撮影しに
東京タワーが見える芝公園にやってきた。

東京タワーとThinkPad X240s

この社長さん、すごくスタッフ想いで
自社のスタッフをまるで娘のようにかわいがってるんですよね。

facebookで取引先やお友達に声をかけて
そのビデオメッセージをまとめて
今月末の退職の時にわたしてあげるそうで、

いや、ほんと、いい社長さんだなーと。

自分の周りにはすごい人だらけ。
ありがたいことですね。


膝に載せても不快感がないThinkPad X240s ThinkPad X240sのスペック詳細を見る


芝公園はお日柄もよくこの時期は気持ちがいい。

ベンチに座ってからThinkPad X240sを使って
撮影した動画をアップロードしようとしたけど、

さすがに、クロッシーの回線だとエラーが出たので
この作業はやめて別の仕事をしていました。

5月は蚊もいないし、座っていても寒くないし、
たまには空の下、アウトドアでのお仕事もいいなと

ThinkPad X240sなら軽いので膝の上でも
不快感なく作業が出来ます。


家族づれやカップルが戯れている中で
一人、X240sを開いてる姿は異常かもしれませんが(笑)
気持ちよーくお仕事が出来ました。


どこでも仕事が出来るThinkPad X240s


ウルトラブックでイラストレーターCS6・フォトショップCS6を使ってバナー修正

ウルトラブックでイラストレーターフォトショップは使えるのか ThinkPad X240s

出先で12.5インチのThinkPad X240sを使って
サイトのヘッダー画像を修正中。

Illustratorでバナーの色を変えてから
データをPhotoshopに移動してトリミングした人物写真を配置。

Thinkpad X240sはウルトラブックながらイラストレーターと
フォトショップ間のデータのやりとりも超スムーズです。



手元のX240sの解像度は1366×768のHD解像度なので
外部ディスプレイにつないでフルHDで作業するときよりは
さすがに効率は落ちるんですが

作成済みのデータの配置を修正したり、文字を変更したり
web用に画像を書き出したりと基本的な作業をしている中で
動きという点ではさくさくと動いてくれます。

X240sをSSDに換装した恩恵で起動や処理が爆速です

adobeのソフトは重くて有名?!で
ハイスペックなPCが必要なイメージがありますが

ウルトラブックのThinkPad X240sでも
全く問題なく作業できています。

エクセルやワードを使うように気軽に
PhotoshopやIllustratorを立ち上げられるので

今日のようにピーカンでお天気のいい日には
X240sを持ち歩いてカフェで作業してます。


ThinkPad X240sでのIllustrator、Photoshopの起動時間を動画で
ThinkPad X240sとX200s Windows8の起動スピード比較【動画】


ThinkPad T440pのキーボード キーピッチとキーストロークは?

ThinkPad T440pのキーボードは打ちやすい キーストロークはフルサイズ
キーボードが打ちやすいThinkPad T440pをさらに詳しく


ThinkPad T440pのキーピッチ(キーとキーとの間隔)は19mm
一般的なデスクトップキーボードと同じフルサイズのキーボードです。

ThinkPad T440pのキーボードはT440sと全く同じで
個人的にはThinkPadの中でも最高の打ち心地です。


T440sのキーボードを動画でレビューしてます
ThinkPad T440sのキーボード X240sとの違いを動画で


ThinkPad X240やX240sの12.5インチのThinkPadは
キーストローク(キーの押しこむ距離)が1mmに対して、

14インチのThinkPad T440pとT440sは倍の2mm

キーがたわんだりぶれたりしないのでしっかりしたうち心地で
指に跳ね返ってくる感じも絶妙なんです。

ThinkPad X240や240sのキーボードもかなり打ちやすいけど
個人的にはこの14インチのT440sやT440pが好みです。


Thinkpad T440pのキーボードを使ってガシガシ仕事中

この記事も、ThinkPadT440pのキーボードで打ってるんですが
指がキーボード上で踊るようでバシバシ打ち込めます。

19mmのキーピッチでフルサイズのキーボードだと安心感がありますね。

この打ちやすさ、仕事をするのが楽しくなります。


キーボードが打ちやすいThinkPad T440pをさらに詳しく

ThinkPad T440sのキーボード X240sとの違いを動画で


ThinkPad T440pの納期は?同時期に注文したX240と比べて・・・


2014年3月13日に注文したThinkPad T440pが届いたのは3月25日で、

12日で手元に到着しました


ThinkPad T440pの実際にかかった納期は・・・
※クリックで拡大できます


このときT440pの直販ページで確認した納期が10営業日だったので
XPサポート終了特需のさなか、ほぼ、予定通り到着したことになります。


同じ時期に注文したThinkPad X240は1ヶ月弱かかっていましたから
T440pも納品までそれなりにかかるかと思いきや
予定通り届いてある意味、びっくりしました(笑)


現在のThinkPad T440pの納期は直販ページで確認できます

現在のThinkPad T440pの納期を確認する


ThinkPad T440pの納期を確認する


年度末の繁忙期も過ぎて納期も落ちつてきたのか
今はかなり早くThinkPad T440pが届くようです


ThinkPad T440pが届いた 仕様・スペック

ThinkPad T440pが届いた 仕様とスペック
ThinkPad T440pの仕様・スペックをさらに詳しく見る


今回購入したThinkPad T440pは
adobeのグラフィックソフトPhotoshopやIllustratorもサクサク動く
中華総菜の直売を運営する店長仕様にカスタマイズ。

ノートPCでは結構ハイスペックな仕様にしましたが
実際にレノボの直販でT440pを購入しようとして
カートに入れたとき、そのお値段にびっくり。

持ち運びやバッテリー持続時間という点ではそこそこだけど
ハイスペックなノートPCをお手頃に使いたいという場合は
ThinkPad T440pは最強じゃないでしょうか。


ThinkPad T440pはコスパ最強のマシン

今回購入したThinkPad T440pの仕様・スペック

プロセッサー:インテル Core i7-4800MQ プロセッサー (2.70GHz, 6MB, 1600MHz)
初期導入OS:Windows 8.1 64bit
導入OS言語:Windows 8.1 64bit – 日本語版
ディスプレイ:14.0型HD+液晶 (1600 x 900 光沢なし)
グラフィックス:NVIDIA Geforce GT 730M
メモリー:8GB PC3-12800 DDR3L (1スロット使用)
キーボード:日本語キーボード (バックライト付)
指紋センサー:指紋センサーあり
内蔵 カメラ:カメラ(HD 720p対応)
ハード・ディスク・ドライブ:500GB ハード・ディスク・ドライブ, 7200rpm
オプティカル・ドライブ:DVDスーパーマルチ・ドライブ
バッテリー:6セル Li-Ion システム・バッテリー(56.16Wh)
電源アダプター:135W ACアダプター
ワイヤレスLAN アダプター:インテル Dual Band Wireless-AC 7260 + Bluetooth 4.0
付属品言語:日本語
標準保証:1年間 引き取り修理



ThinkPad T440pを選んだ一つの理由に
Core i7-4800MQ(2.70GHz, 6MB, 1600MHz)のハイスペックCPUが選べること

ThinkPad T440pのCPUをカスタマイズ

ThinkPad T440sだとインテル Core i7-4600U プロセッサー (2.10GHz, 4MB, 1600MHz)までです。

しかもThinkPad T440pならばグレードの高いCPUを選んでも
ThinkPad T440sの価格と同じぐらいでコストパフォーマンスは抜群です。


メモリは購入時に8GB PC3-12800 DDR3L (1スロット使用)を選択
あとで8GBのメモリを自分で増設するためです。

ThinkPad T440pのメモリをカスタマイズ

ちなみにカスタムショップで16GBを選ぶよりも8GB(1スロット使用)を選んで、
あとから自分でメモリ8GBを増設した方がお値段的にお得です。


コスパ最強マシンThinkPad T440pをさらに詳しく見る

Dell LATITUDE E6500からThinkPad T440pに買い替えた理由


壊れたPCのHDDからデータを移行するケーブル


壊れたデルのノートパソコン、LATITUDE E6500から
データを移行するのに分解してHDDを取り出してみた。

幸い、ハードディスクは壊れてなかったようなので
裸のままのハードディスク、SATA端子から
USB端子につなげられるケーブルを使って
新しいThinkpad T440pにデータを移行しました。

壊れたパソコンのHDDからデータ移行をするケーブル

ちなみに、このときはまだThinkPad T440pが届いていなかったので
ThinkPad X200sを使っていったん外付けのポータブルHDDにデータを移動。

ただ、手持ちのケーブルはUSB2.0のスピードにしか対応してなくて
すべてのデータを移行するのに2時間以上かかりました。


今はUSB3.0対応のケーブルが出てるみたいなので
これから買うなら転送速度が倍以上違うUSB3.0がおすすめです。
USB2.0でも3.0でもあまり値段が変わらない。


SANWA SUPPLY SATA-USB3.0変換ケーブル USB-CVIDE3
SANWA SUPPLY IDE/SATA-USB3.0変換ケーブル USB-CVIDE5

Dell LATITUDE E6500からThinkPad T440pに買い替えた理由


Dell LATITUDE E6500からThinkPad T440pに買い替えた理由

LATITUDE E6500からThinkPad T440pに買い替えた ThinkPad T440pのスペック・詳細情報


3月の下旬に中華総菜の工場直売所を3店舗切り盛りする店長から
デルのノートパソコンLATITUDE E6500を直してほしいと連絡がありました。

持ち込まれたLATITUDE E6500をみてみると
電源を入れてもブルーバックになって全く起動しない。

デル LATITUDE E6500 ブルーバックになって起動しない

分解してあれこれ見て見るも、これはちょっと一筋縄では直らない感じ

リカバリーするにもリカバリーディスクがどこに行ったかわからない(笑)
新しいOSを買うのもちょっと機種が古すぎる。

LATITUDE E6500は4年ほど使っていて
OSはWindowsXPだったので買い換えをおすすめしました。



で、新しいパソコンの希望を聞いてみると

・LATITUDE E6500は15.6インチで重たいから
少しでも軽い方がいい

・DVD-ROMドライブがついてるものがいい


この2点が店長の要望でした。


この店長、結構やり手?でエクセルを使って店の売上げの集計から
ワードを使って得意先への文書を作成したり、

フォトショップやイラストレーターを使って
写真の加工、店内の巨大POPの作成、お中元商品カタログなど

officeソフトからDTPまで、ノートパソコンでこなしてしまうので
貧弱なスペックだと作業が追いつかない可能性がある

そうなるとかなり選択肢は絞られてきて

スペックあたりのコストパフォーマンスが最強の
ThinkPad T440pに買い替えることにしました。



14インチのThinkPad T440pだと
15.6インチのLATITUDE E6500よりも一回り小さくなり、軽くなる。


ThinkPad T440pとデルラティテユードE6500を重ねてみる

店長は車で各店舗を移動するので
T440pだったら持ち運びもさほど問題なし。

時には3mを超える巨大POPをIllustratorを使って
印刷したりするので最低でもメモリは16GBほしいところ。

もちろん、CPUも高性能に越したことはない。

ThinkPad T440pだとメモリは16GBまで増設できるし、
CPUもハイスペックなcore i7を選択できる。

ThinkPad T440sだと持ち運びという点では歩がありますが
メモリ、CPUともに、T440pの拡張性にはかないません。

CPUに高性能なcorei7を選択してもコストは
かなり抑えられるのがThinkPad T440pのいいところ


もし、日本メーカーで同レベルのCPUを選ぶと
価格が1.5倍以上に跳ね上がります。

店舗を移動しながら、ハイスペックな性能が求められる作業をする
店長にぴったりなのがThinkPad T440pですね。

我ながらいい買い物したかも・・・

自分が使うThinkPadじゃないんだけど
なんだかうれしくなってくる(笑)


コスパ最強マシンThinkPad T440pをさらに詳しく見る


20分の空き時間にThinkPad X240s

ちょっとした空き時間を有効に使えるThinkPad X240s

午前中の仕事が終わって、
午後のお仕事まで20分、時間が空いたので
近くのカフェに入り、ThinkPad X240sを開いてお仕事

夜、自宅に帰ってからやる予定だった仕事が
空き時間を有効に使って完了しました。


何か、こういうゆとりが出来るっていいですよね。
気分はすっきり!テンションも上がります(笑)


スマホやタブレットだとどうしても作業をするには不便なので
外出する際に軽くて薄いThinkPad X240sを
必ず鞄に入れて持ち歩いています。

SSDに換装済みで起動が爆速なので
ほんのちょっとしたことでも気兼ねなく使えます。

それこそ、電車の待ち時間にフォームで立ちながらとか
地下鉄で座れたときなど、ところ構わずX240sを開いてます。

空き時間を有効に使う相棒として
ThinkPad X240sは手放せないアイテムになってます。


空き時間を有効に使うならThinkPad X240s

ThinkPad X240sの5点トラックパッドを7ヶ月使った感想
ThinkPad X240sのレビュー 開けた瞬間、持ち運びたくなったウルトラブック


ThinkPad X240 トラックパッドのクリック感が新しい(2014年4月到着機種)


届くたびにトラックパッドのクリックの感触が
微妙に変わってくるThinkpad X240ですが

2014年4月に届いた女子友達のX240を触らせてもらったところ、

トラックパッドのクリックの感触が
今までにない新しいものになってました


ThinkPad X240 4月に届いたクリックの感触は・・・ ThinkPad X240のスペック・詳細情報


4月に届いたThinkPad X240のトラックパッドの特徴は
クリックしても全く音がしないというところ。

ちょっと、押し込み具合が堅いかなという感じでしたが
どこまで押し込んだときにクリックを認識するかで
使い心地も変わってきそうです。

今回は電源を入れずにトラックパッドの感触だけを
確かめただけなので、今度女子友達に会ったときに
また触らせてもらって押し心地を確認させてもらおう。


届くたびにクリックの感触が変わるThinkPad X240

2014年3月に届いたThinkPad X240は
クリックするごとにトラックパッド全体が水平に沈み込むタイプで
パコパコと音がしていました。

4月に届いたX240はクリックしたときに
トラックパッドの一部分が沈み込むタイプで
クリック音が全くしないのが特徴です。


どのタイプが操作しやすいのかは人それぞれだけど
早く、一番操作しやすいトラックパッドに落ち着いてほしいですね・・・

最終的には中央のスクロールボタンとクリックボタンが独立するとか
勝手に想像してちょっとだけ、期待していたりします(笑)

Thinkpadの5点トラックパッドは
まだまだ、進化していきそうです。


進化するトラックパッドThinkPad X240


ThinkPad X240 トラックパッドのクリック感がまた変わった
ThinkPad T440s トラックパッドレビュー動画とタッチパッド無効の設定方法
ThinkPad X240sの5点トラックパッドを7ヶ月使った感想